世界の現実!中国国内の集団ストーカー。

レポート
全世界にTI被害が存在し、日本国内で行われている犯罪と同じ手口で世界各国で被害者が集団ストーカー、テクノロジー犯罪を訴えている人々がいて、被害者団体もあり国家に対して訴訟を起こそうとしている方々もいると知れ渡って来たのが2010年以降です。
その中でも中国に於ける被害は報告がなく共産党一党独裁で、公で弾圧されているような形で存在すると考えていましたが、2019年YouTubeの大起源ニュースで60万人の被害者がいて、訴えを起こし活動されている人々も大勢いる事が紹介され、我々も改めて驚かされました。
そこにはテクノロジー犯罪を中心に政府に対しても訴えていて、大丈夫なのか?と思わさせられました。

今回コンタクトあった方は中国在住の時から始まり、日本に来ても同じ被害を被っているとのことです。
一被害者の考察でもありますので、全体は正解かは答えが出ていません、テクノロジー犯罪の思考盗聴等は受けていない方で理解できていない否定派でもありましたが、中国での現実を知る良い機会ですので聞いてみてください。

このページを作成する中で考えていた事があります、集団ストーカーを受けると孤立させられることになりますが、それは国単位でも差をつけ、日本国にはあまり海外ほどの真実を知らせるつもりがない事が感じとれました。
是非見られた方は、隣の中国でも同じ被害が蔓延している事を拡散してほしいと思いました。
それによって日本で起こっていることの意味合いも変わってきますし、加害対象も変化するはずです。
下のYouTubeがxのスペースでコンタクトしてきた方との会話です。
●中国人被害者が中国国内で参加しているサイト
●中国人被害者から送って来たレポート(被害者との会話のスクショ保管あり) PDFファイル

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