| まだ、文章途中ですが前半を今から考えます。 これからは後半部分と考えて下さい、私の考えです。 集団ストーカー・テクノロジー犯罪等と呼ばれる、簡単そうに解明し解決させる ことが可能に思えるものですが、実際取り組んで来ると、まるで底なし沼に入り 込んでいく感がある。 海外の誰かが、この犯罪を称して「不思議の国のアリス」のラビットホールだと 言っていますが、正に不思議な体験の連続で自身も信じられませんし、他人は 理解不能で、精神がおかしくなったと勘違いしてしまいます。 その意味では、どこでこの体験をしても同じ様な印象を持つでしょうが、 我が国日本国で、この体験をすると発症の源である西洋文明を理解しないと そうそう納得の行く答えにありつけないと思います。 特に日本人は、何が理解出来ないかと言いますと、この容赦のない破壊的で 救いのない仕様にあります。 日本人の精神性や文化、歴史民俗性には、無かった種類と考えるようになり、 西洋文明や海外での同犯罪の現状認識を辿っていく事になります。 日本人が特別だと言う、漠然としたものではなく、これだけ歩んできた歴史に 差があり、ここまで広がりを見せているんだなと確認し、どつらも、そのルーツにまで迫らざる負えない次元にまで行き、答えはその辺にありました。 そしてそれが本当かも分らないまま、ただ大げさに考えているだけではないか? という疑問も常に残しつつ日々の加害行為のようなものを身に受けています。 それを考える事は無意味ではなく、かなり有意義で真実に近づいているかのような知的満足感をうることが出来ますが、他の人々との認識は更に解離して、 今度はマニアックな人、超陰謀論者と言われかねませんが、真実は多数派に あるとは限りませんので、掘り下げていくべきだと思います。 西洋のユダヤ教、キリスト教、イルミナティーやフリーメーソンと言うと、日本でもフリーメーソンの会員になっている人もいますが、日本人はそれらの名称を 出すと、ニヤニヤ笑い馬鹿にした表情になります。 しかし、そこを掘り下げていけば行く程、この犯罪の事も理解出来、また 現在の世界の仕組みや裏側も、どんどん見えてきます。 私も始め半信半疑で、日本人の普通の理解力を持って理解出来ない事は ないだろうと思っていましたが、それを起点にりかいしようとすると、 スラスラと解答が出てきます。 この難しい、世界の闇に直面した場合、何とか理解し納得しようとすると、 西洋の、東洋とは全く異なる歴史文化を見つめていくしかありませんでした。 その具体的なテクノロジーの技術面もそうですが、 それを使用する人達の内面と精神構造、異常さを理解する事が出来ます。 そしてその西洋文明が生んだ、通貨制度が世界を支配し、その影響を受けざる 負えない日本国も、その支配欲と金銭欲に巻き込まれ、或いは洗脳され 覆い尽くされていると言え、全体的に個別的に被害を被っていると考え られます。 またそれに加担する者を止めどなく増やしているとも言え、それも団体や 個別に委託されたりし負の連鎖が全世界で起こっているというのが、 一口で言う集団ストーカー・テクノロジー犯罪の背景かと思います。 私は、初め集団ストーカーのみの被害者であった時期もありますが、 途中から、テクノロジー犯罪の被害も被りました、 これは犯罪者に聞かないと分からない事ですが、 集団ストーカーだけ受けている人、 若しくは途中からテクノロジー犯罪も受け二つとも受けているケース、 集団ストーカー(嫌がらせ犯罪)だけ受けているケース、 初めからテクノロジー犯罪だけを受けているケースがあります。 ◎集団ストーカーのみの被害者 ◎集団ストーカーとテクノロジー犯罪の両方を受けている被害者 ◎テクノロジー犯罪のみ受けている。 そしてそれらに段階がある、強度があると被害者側から感じ取れます。 また、その始まる次期、タイミングもそれぞれ違いがあり、 遭遇しないと理解出来ない犯罪で、自身の被害感覚から加害者や犯罪の強度も 断定しがちで、受けていないものを理解し難いのです。 そこで本来多くの被害者の意見を聞き、全体の被害を聞き取り、 挿画王的に見ないといけません、一部の部分的な考えに固執してはならないとも 思われます。 なかなか被害者間が共感しにくく、まとまれない原因でもあります。 |
集団ストーカー