ディープ・ステート

我々被害者から言いますと、イルミナティー、フリーメーソン、ユダヤ金融資本課家、300人委員会、モンペルラン教会、ロスチャイルド、ロックフェラー、ビルゲイツ、黒貴族、イエズス会、軍産複合体、医産複合体、闇の政府、闇の支配者等いろいろ言われていますが、

●実質は世界のお金を印刷する権限を持ち、

●法を作る側であり、

●真実を一般人に知らせず自分たちに都合の良い事だけ知らせるメディアを持っている、

ほんの一握りの存在で、自分たちの都合に合わないような事柄や人は、めちゃくちゃに出来る力を持つ人達で、戦争やパンデミック何でもやります。 そして自分たちの都合の良い世界にしようとしているだけです(ニュー・ワールド・オーダー)。

ニューヨークウォール街でユダヤ系の金融資本家達が会合を開いていました。
アメリカの嫌、世界の金融システムを牛耳ることを目的とした彼らは、当時の大統領候補ウッドロウ・ウィルソンに目を付けました、
学者出身のウィルソンが金融の専門知識に乏しいのを彼らは見抜いていたのです。
莫大な資金援助を後ろ盾に、ウィルソンは大統領に就任。そして翌1913年アメリカの金融システムを根本から変える出来事が起こります。
それが連邦準備制度の設立です、米国の中央銀行システムとも称されるFRBですが、実は民間銀行の連合体です。
そしてその株主となったのが、他ならぬウォール街の金融資本家達だったのです。
彼らはアメリカのドル発行権を、事実上手に入れたのです。
これこそがディープステートの原点と言われています。しかし彼らの野望は、ここで止まりませんでした。
自分たちに有利な判決を下す判事を最高裁判所に送り込む事で、法をも牛耳る事に成功。
こうして表向きは民主主義国家アメリカの裏で、一握りの金融エリート達が国家の集様な意思決定出来る構造が出来上がったのです。
しかし驚くべきことに、この事実は長年公にされる事はありませんでした。
一体なぜでしょうか?
それもそのはず、真実を報道すべきはずのメディアまでもがディープステートの支配下に置かれていたからです。
メディアも次々と買収し、世論捜査の道具としていった彼らは、都合の悪い情報を徹底的に隠蔽し、一般市民には決して真実が伝わらないよう
100年以上に渡って画策してきました。
人は、超が付く莫大な富や権力を持つと、かなり普通ではなくなるようで同じ人間で、
当然寿命もあり、老いて行き死ぬことも分かっているのに、人の苦るしみや生き死には関心なく自分は特別な存在だと思うようです。
そして日本に住んでいるだけでは分からないことが世界には一杯あるようです。
日本に住んでることが悪いという事ではなくて、世界ではかなり普通ではない歴史の上になりたち、考え方もDNAレベルで、世界から見たらお花畑な人のようです。
それくらい長い間、植民地政策をする側と、される側、奴隷にされる側と支配者側、それが自然に普通にあった歴史が長い地域の祖先というのは、日本人にはなかなか理解出来ない信じられないものがあるが、それが世界です。
この犯罪を身に受けて、やっている側とやられる側の人の本姓に関わる部分を厭が応にも考えさせられ、本質を探して行き着くところは、そのあたりかなと思わさせられてきました。
しかし何も知らないでいた被害前より、知って納得出来ることで、毎日がそんな中で生きている、そうじゃないと思っていきているのとでは違うと思います。
家畜の羊は沢山いて、一度にかかれば人間なんか一たまりもないのに、それをしない家畜羊、それを分かっている羊、野生に帰れば大変なのも知っている、自給自足で文明と離れて生きていくのか?真実を言うと大勢の羊に、頭がおかしいと言われるのです。
なかなか変わらないのが大勢の羊です。                    2025年2月現在の考察です

プロビデンスの目

これらルーツに、このプロビデンスの目が象徴的ですし、悪魔崇拝的世界が根底にある現実。

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