TIとは

集団ストーカー・ガスライティング・嫌がらせ犯罪、
そしてテクノロジー犯罪・電磁波攻撃・音声送信(V2K)・
思考盗聴・マインドコントロールを総称して使いますが、
海外でTIとは基本的にテクノロジー犯罪で言う音声送信(V2K Voice-to-Skul
マイクロ波聴覚効果)を指します。

我々 NPO Targeted Individuals Japan
ターゲッテッド・インディビジュアルズ・ジャパンとしましては、上記のそれらを総称していると考え用いています。

勿論、発生の海外のV2Kを中心としている犯罪は尊重しています。
昨今は「ハバナ症候群」の被害報告により、海外でも電磁波攻撃、マイクロウェイブアタックが、当たり前のように含まれて来て、今は、それこそTIという名称となっています。
国内では、社会の認知の解離が海外より激しく、集団ストーカーに対する偏見、テクノロジー犯罪に対する大きな偏見とで被害者は本当に苦しんでいる現状であります。

それは10年以上前から活動していて、感じざる負えない処であり、個別の被害者の被害内容も異なり、加害組織も異なり、誤解が少ないよう気を付けながらの周知啓蒙活動でありますが、大きな社会の世論は、全く逆で誤解に満ち溢れています。

私は活動前被害を受けネット検索した頃、2013年辺りは、被害者団体として、「集団ストーカー犯罪ネットワーク」と、テクノロジー犯罪ネットワーク」という二つの団体の存在があり、一見二つに分かれているような状況でした。
何れにしても、受けてみないと理解しがたい犯罪に巻き込まれ、外部である警察、探偵、病院、弁護士、議員、医師、役所、人権窓口、ありとあらゆる相談窓口は犯罪として認知せず統合失調症等の病気と決めつけられる認識でした。
少し理解してもらえるのは、パワハラ、ご近所トラブル、宗教団体とのトラブル等各種トラブル程度です、ところが、あまりの長年月に渡る加害ですので信じてもらえない。
それは今でもあまり変わりません。
しかし自身の身の回りで起きている現実と身体に起きている現実と年月、どう考えても尋常ではありません。

そんな頃2018年位だったと思いますが、TIターゲッテッド・インディビジュアル「狙われた個人」という言葉を聞くようになり、これこそ言い当てて妙!と考え。
折角今までの被害者が広めて来た、「集団ストーカー」、「テクノロジー犯罪」という言葉ですが、
私は両方の被害者でしたから、それこそシックリくるネーミングとTI(Targeted Individual)考え使用しだしました。
その頃だと思いますが、TIDAYという全世界的な抗議イベントも開催され出しました。
しかし今までの折角浸透してきた言葉、集団ストーカー、テクノロジー犯罪はサブタイトル的に位置付け使っています。
1963年8月28日人種差別撤廃を訴えてマーチンルーサーキング牧師の
ワシントン大行進に因んで、新たな人権侵害としてTIの日を、その次の日8月29日と定め始まったものです。(2017年)
人種差別に次ぐ人権侵害がTIであり、その日は、単なるお祭りイベントとは違います、多数の犠牲者の為の魂の日とも呼ぶべき日です。
アメリカでは集団ストーカーの事を、ギャング・ストーキングといいます、これでマフィアのような犯罪組織がやっているように考えられますが、実はギャングのような危険な人達という意味でギャングが使われているようで、内容は、そういう人達も関わっていますが、様々な人達が加害していて、国家犯罪だと言うものです。

そして、これら名称に関して被害者間、第三者も誤解の反発も激しく、被害者内外から
●集団ストーカーと言うべきではない、
●テクノロジー犯罪の事は言わない方が良い、
●ガスライティングと言った方が良い等、
●やっと浸透してきた言葉なのに、また新しい難しい言葉使って
というような有様です。

また外部からは「お疲れの人」「被害妄想」「統合失調症」「陰謀論」「都市伝説」「電波な人」、私は電波将軍等と呼ばれていました。

真面目系でも、学者系でもなく、お笑い系でもなく、目立ちたい系でもなく、ましてカルト系ではありませんし、犯罪被害者系としても扱われず、男女の恋愛関係のストーカーにも入らず、更に芸能人や有名人、政府要人として、又は政府の秘密を握った等、有って不思議ではない系統でもありませんので、行き場のない現実を活動の度に突き付けられてきました。
これは私だけでなく被害者さん皆同じ気持ちであったのです。
そして自死や事故死された方々がいました、実はどれだけいるか?
と考えると憤りに堪えないものです。

このホームページを作成している今も、例えばイギリスの元MI5の告発者のバリー・トロワーの名前を日本語で検索しても殆ど出て来ません。
元CIA、DARPAのロバート・ダンカンも同じです、出てきても私自身の書いたものだったり被害者さんのものです。

海外も同じ様に関心の差はあっても、まだ法律ができたりTVで紹介されたりしています。
日本は余りに酷い状態で、政府、メディア、警察、病院等はまるで無いという認識の鉄仮面です。そ

その現実は改めて日本の被害者は噛みしめていかなければなりません。
そして被害者本人が、何に巻き込まれ、どういう立場で、どういう位置にいるかを、しっかり把握る為にも、考えることは続けて行くことは大切と思います。
普通に暮らしていたら、全く気付かなかった闇の存在と非日常、今も普通に暮らしている人々は、それでも幸せでしょうか?
悩みは絶えないのではないでしょうか、そして次は、その人々と今加害をしている人々の番なのす。
遭ってみないと理解出来ない犯罪、そんなものがあり、その知らない人々も遭ったら、即座に我々の言っている事も理解できるのです。

今2025年2月現在、米国でトランプ大統領が就任し国内で大鉈を振るっていますが、実質どの程度変わるか、日本への影響はと期待する被害者さんも多い時です、TIで使われているAIと手法と機器とシステムは善用も可能なものですから、また善用のみの公開と認知、その前の人体実験まがいの事はなかった事にされ、訴える人は統合失調症という結末、今JFK暗殺の真実が明かされる、我々の事は、また50年後に公開となるのか?
日本では公開無しのままで終わるのか等、今までの経緯を考えると、なかなか期待する気持ちになれないものです。
だから、“やれることをやるだけ”と自身の出来る事をと考え立ち向かいましょう。

最後に感謝の気持ちを述べるとしたら、それ程まで難しい難題を与えてくれて、それをどうすれば理解してもらえるかという、人はどう言えど、大きな問題に立ち向かえていることに感謝いたします。
2025年2月27日 押越 清悦
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